これは酷い・・
ネグレクトと呼ばれる育児怠慢の親の話はよく聞きますが、 ここまで詳しい話を聞かさ...
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描く素材として楽しいです。 生まれながらの乙女っていますよね それは外見っていう...
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RIP SLYME好きなんです。 歌もスゴく好きなんですが、PVの完成度がいつも...
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ネグレクトと呼ばれる育児怠慢の親の話はよく聞きますが、
ここまで詳しい話を聞かされるとホントにキツい。
以下記事引用----------------------
苫小牧市の自宅に幼い長男と三男を1か月以上放置し、三男を死亡させて遺体を遺棄したとして、殺人と死体遺棄、保護責任者遺棄の罪に問われた無職・山崎愛美被告(21)の判決公判が2007年12月18日、札幌地裁室蘭支部でひらかれ、懲役15年が言い渡された。
事件は山崎被告が06年10月30日、自宅に鍵をかけた時から始まる。
山崎被告は長男と三男の存在を疎ましく思い、部屋に放置して餓死させることを考えた。
山崎被告はチャーハンを食べさせたあと、12月初旬まで交際相手の家に行ったままで2人を放置。
1か月間以上あとに再び自宅の鍵を開けるまで、2人の幼子は飢えのなかで苦しんでいた。
幼い三男は餓死したが、長男は生の米や生ゴミ、冷蔵庫にあったマヨネーズを食べて命をつないでいたという。
山崎被告は裁判のなかで、長男が生きていることに驚き、長男は「ママ、遅いよ」と駆け寄ってきたと証言している。
その後、山崎被告は三男の遺体を交際相手の家にある物置に遺棄した。
2007年6月8日の毎日新聞では、山崎被告の母(46)に対して行った取材のなかで明らかになった、事件後に長男が発したとされる言葉を次のように紹介している。
「ママ怖い」「そら(三男の名前)、動かない」「口の中に虫いっぱい入ってた。ママ取ってた」「ビニールかぶせた。口にガムテープ張った」。長男は青空ちゃんの傷んだ遺体を愛美被告が隠そうとする様子を見ていたとみられる。
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うう、、生ゴミって。。長男可哀想。